母乳育児のコツのコツ
腱鞘炎は腰痛とならんで育児中になりやすい症状です。
手首、親指の付け根、腕全体、ひじなどを動かすたびに激痛が!!
赤ちゃんを抱っこする時に力入っているとなりやすいです><
とにかく腱鞘炎になってしまったら、リラックス、休憩が一番。
病院に行った場合、腱鞘炎といわれて授乳中でも問題ない注射を打ったりします。
授乳の際はお医者さんの言葉を信頼して、安心して抱っこ&おっぱいをあげてくださいね。
お母さんが心配しすぎることも腱鞘炎の原因の大元だったりするので・・
できるだけ軽い気持ちで、絶対治ると思ってくださいね。
やさしく摩擦したり、自分の内側から癒されていってるイメージをするだけでも違います^^
ゆったりした音楽やお気に入りの香りをかぐのもリラックスして、結果的に力が抜けていいので、お試しあれ〜〜
あとは、授乳クッションや授乳まくらを上手に使うのもいいですね。
応急的にバスタオルやフェイスタオルを重ねたり丸めたりしてもいいと思います♪
授乳中に乳首をかまれると痛いですよね!!
歯が生えないまでも、噛まれると母は痛いです。。><
赤ちゃんは遊んでいる説。
または、おっぱいが美味しくないなど、何か訴えている説。
いろいろありますが、乳首を噛まれたときは
「ママ、痛いから噛まないでね」と、目を見ながらゆっくり伝えてあげてください。
どうしても離さない!って時は、緊急措置としてお鼻をきゅっとつまんでみましょう^^;
びっくりして離してくれると思います。
授乳ママさん、こんばんは!そうでない方も、こんばんわ☆
いつもお疲れ様です^^
授乳って自分の体を与えるってすごいことです。
戸惑うことも、疲れを感じることもあるかもしれませんが
できるだけ自然に自然に、体と心の声に耳を澄ませて・・・
楽しむように工夫してみてくださいね!
私も授乳してたとき本当にいらいらや疲れにとらわれたときもあって、今振り返るともったいないなぁと思うことがあります。
もっともっと、周囲に甘えて良かったんだと思うのです。
それは、長時間任せたかった〜〜ってことではなくて(任せられるものなら・笑)、短時間であっても、任せたときは信頼して、自分を取り戻すことに集中したらよかったんだってことです。
授乳できないパパさん、授乳ママが疲れているときは、いつでもパパやまわりの人の出番です。
ちょこちょこっと授乳ママに息抜きさせてあげてくださいね!!
帰り際に、小さなお花をプレゼント・・なんていうのも、本当に安らぐので、嬉しいですよ^^
夜中のオッパイの張りの解消法
完母で育児をしていると、ベビーが夜中まとめて4〜5時間眠るようになったとき夜中のオッパイがカチカチに張って辛い!!なんてことありませんか?
長時間溜まったオッパイを翌朝飲ませてもいいのかな?とも思いますよね。
まず、★夜中のオッパイの張って痛い時は、寝ているベビーちゃんにそっと添い寝で飲んでもらう
自分もぐっすり寝ていたいのですが、、、痛いくて眠れない><
寝ながらごくごく飲んでくれると助かりますよ^^
あと、★夜御飯は出来るだけ軽く食べる
私の場合は、夜御飯が重かったりカロリーが高いと夜中のオッパイの張りがパンパンになりやすかったです><
それでもつらいときは・・★少しだけ搾乳
たくさん絞ると逆にもっとオッパイ張りますので、少しガチガチが楽になったぐらいでやめてくださいね。あとはケーキを買ったときなどについてくる小さな保冷剤をガーゼで巻いて少しオッパイを冷やしながらの搾乳も楽になります。
もう少しすると赤ちゃんが飲んだら作ると言うような状態になり、無駄も無くなるので、それまで少し手間をかけてバランスをとってあげるといいと思います♪

